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カオスブレイカー攻略ページ

どんなゲーム?


■ファンタジー世界を舞台にした3on3の2D対戦格闘ゲーム。 NESiCAxLiveではカオスブレイカー(CHAOS BREAKER)とダークアウェイク(DARK AWAKE)と2種類ある。 ダークアウェイクはカオスブレイカーのゲーム制作発表時の名前だったが、 アーケードでの稼動時にはカオスブレイカーに変更されていた。 が、PS Storeでの配信時にはダークアウェイクに戻り、登場キャラであるラムダとサンドラが ダークアウェイク版、カオスブレイカー版とそれぞれのキャラカラーを使用する事ができる。 ■このゲームの特徴として3人のキャラクター+1つのアイテムを選ぶ事ができる。 アイテムの種類としては様々な性能を持つものがあり、 さながらRPGゲームのように戦略に合わせたアイテム選び等をする事ができる。 またJRPGよりももっと海外よりのリアルファンタジーよりのデザインになっており、 硬派なファンタジー世界を楽しむ事ができる。かもしれない。 ■このゲームの主人公ラムダの『俺の前では俺でさえ無力だ!』という勝利台詞は カオスブレイカーを知らなくてもこの台詞だけを知っている人も多いかもしれない。 『力とは大きさではなく筋肉だ。』や『俺の筋肉に勝てる筋肉などない!』 等とても筋肉的でとても魅力的。 このラムダの台詞集を見るだけでも遊ぶ価値があるかもしれない。

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カオスブレイカーの用語集


マナ・カウンター

いわゆるガードキャンセル行動。 マナゲージを0.5ゲージ消費して使用することができる。 412+Dで出すことができる。 マナカンとも略される。


ブロウアタック

Dボタンで出すことができる攻撃の名称。 基本的に相殺判定を持たないため、適切な場面で使うと効果を発揮する。 5Dが中段技・2Dが下段技になっているキャラが多く、ガード崩しにもよく使われる。


ソード・インパクト・リアクション

いわゆる相殺システム。 カオスブレイカーでは攻撃だけでなく、ダッシュやバックステップにも相殺判定がある。 このシステムによりカオスブレイカー特有の読み合いが発生する。


バーストキャンセル

いわゆるスーパーキャンセル。 (必殺技をキャンセルし超必殺技を出すこと) 公式の正式名称ではないが、このように呼ばれている。 必殺技をキャンセルした場合は0.5ゲージ、マナ・バーストをキャンセルした場合は1ゲージのマナゲージを消費する。


ヘルパー

マナゲージを1ゲージ消費して、後続のキャラクターを呼び出して攻撃させる。


アイテムバースト

アイテム固有の超必殺技。 マナゲージを1ゲージ消費して使用する事ができる。 (エリクシルのみ3ゲージ消費する)。


マナ・バースト

いわゆる超必殺技。 マナゲージを1ゲージ消費して使用する事ができる。 (エリオンのみ3ゲージ技も持つ)


マナゲージ

アイテムバーストやマナ・バースト、マナ・カウンター等のゲージ消費行動を行うために必要なゲージ。


関連サイト


剣崎のカオスブレイカー/ダークアウェイクNEWS
参照先URL:http://ch.nicovideo.jp/kenzaki-chaosbreaker/blomaga/ar96915

Chaos Breaker Wiki
参照先URL:http://chaos.versus.jp/

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